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凝り性・・・なのか?

最近、友達から進められた漫画に凝ってます。

「鋼の錬金術師」ですね。はい。

あれ、面白いですね!今更かよ!とか思っちゃうんですけど、面白いです。

錬金術と、今手がけてる作品って何か似てるんですね。

あれは鋼の錬金術師を読む1年ほどまえからちょくちょく手を付けていて「出すのめんどい」と更新していなかった過去の作品なんですけどね。

「人体蘇生術」と「人体錬成」・・・・・・・・・・・・・・・・似てる?

逆にぱくったと思われるかも知れないですね。

ぱくってないっす。

魔法と錬成術も似てますからねぇ・・・ますます疑惑。

うわぁ!!これじゃぁ、著作権に当たる・・・かも。

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「Just of Sunset」

第3章まもなく追加予定です。今晩中に出来れば、なんとか・・・。

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最近は作品のすすみが良好であります。

話の思いつくうちに書き留めておくのが一番だとやはり分かってはいるのですが・・・。

メモを取っているうちに「あれ、この人、こんなキャラだったっけ?」とか「何か都市名違う・・・。」みたいな誤差が生じてくるんですね。困ったことに、それで入り組んでしまう作品もあって、今までに何個か消しています。

その内、復元して紹介します。前作の中には人気作で消してしまったものもあるので。

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手芸。

こう見えて、結構手芸は得意だったりします。

ゲームのキャラとか、この前まではナルトのマスコットを作っていました。

材料は至って簡単にフェルトだけです。

縫い合わせていくだけですから、簡単に出来ます。

その写真がこちら。

D1000005 どうでしょ。

サイズ的には手のひらからちょっとはみ出るくらいの大きさです。

これは「戦国BASARA」の「真田幸村」でした。

ズボンがちょっと凝ってるかな?

バレンタインに、友達へプレゼントいたしました。

続きまして~・・・こちらもまたまた「戦国BASARA」より。

D1000006 「猿飛佐助」です。

弟から所望されたので、昨日大急ぎで作って、今日プレゼントしました。

頬に緑のやつつけるのを忘れている・・・。

う~・・・それは、まぁ、なかったということで。

迷彩柄は、100円均一のパッチワーク用のキルトです。

フリース状なので柔らかくて手触りも抜群です。

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遅れはぜながら。

自己紹介します。

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名前:氷月

年齢:秘密

職業:高校生

趣味:小説書く、ピアノ・ギターを弾く、絵を描く

特技:変顔

好きな漫画:鋼の錬金術師、ピスメ、ブリーチ、ナルト、荒川アンダーザブリッヂ、動乱、妖怪のお医者さん、kyo

好きな作家:東野圭吾、大沢在昌

好きなゲーム:戦国無双シリーズ、キングダムハーツ2、シャドウハーツ2、戦国BASARAシリーズ、ドラゴンクエスト8

好きな食べ物:ところてん、豆腐、焼き魚(サンマが一番好き)、刺身、くずきり、鍋

嫌いな食べ物:牛乳

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というところです。

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続きまして~。

12時間の長い夢を

:ホラーです。初めてホラーとして作品を手がけたのがこれですね。ホラーの第一作目です。第2作目は「Just of Sunset」なので・・・。あれはファンタジーとホラー要素ありです。

あらすじ:ある日帰ってくると、机の上には見慣れない説明書が置いてあった。不気味な空気の中それを手にしたとたん、自分たちは狙われの身になってしまう。しかも、それは悪魔の説明書。捨てても捨てても捨てきれないのだ。ゲームの終わりは明け方、太陽が昇りきるまで逃げ切れれば、人間の勝ち。もし逃げ切れなかった場合は・・・。

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怖いですねぇ。

自分で作っていて、面白い小説って、皆さんから見ても面白いものなんでしょうか。

うーん・・・。

リンクは題名からです。

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早速!

Just of Sunset

:この作品は、久々にファンタジーとして作りました。

最近は全然手を付けて無くて、話の続き、どうしようかな、とか思ってた所なんです。

そんでもって、こんなのいんじゃねぇか、と思った作品がこれです。

あらすじ:稀代の天才魔術師「リンフィア・ギャンスフォーネット」は国家で禁じられている「人体蘇生術」を地下研究室で実験していた。その助手として居合わせていた「ジャンスペンド・ファル」「シュリア・アルジェミック」も同様、彼女の元で魔術師を志す人間であった。

人体蘇生術の方法を国家に漏らすと言うことは、戦争で死んだ人間が戦うと言うことになる。墓標をみて、若い人間だけを蘇らせ、使う。そうやって何度も何度も戦争の元にされるのを、魔術師は好んでいなかった。魔術を戦争に使うと言うことに、まず批判を覚える。

元は宮廷魔術師だったギャンスフォーネットは、実の先生の教えで国家からは手を引いた。今は人体蘇生術を封印し、平穏に暮らしているはずだった。

だが、それも長くは続かなかった。

ジャン、シュリアが立ち会わせた人体蘇生術の実験日、ギャンスフォーネットの両目を奪った死体がまだ生きていたのだ。ギャンスフォーネットの目を使って、人体蘇生を行った術者を狙いに、ギャンスフォーネットの家まで押しかけてきた。狙いはその場に居合わせた全員。関わりのある人間には「死者の賛美歌」が聞こえる。

ジャン、シュリアを引き連れて、ギャンスフォーネットは離れたところにある地下実験室へと再びむかうのであった。

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あー、長い。あらすじです。

とりあえずは第2章まで出しています。1作品がとても長いので、作品数的にはそんなに多くはならないかと思っています。気力の続く限り・・・という所でしょうね。

リンクは題名の「Just of Sunset」からどうぞ。

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初めまして。

初めまして、氷月といいます。

2年ほど前から、自作小説を作っているものです。

いろいろ紹介するのは後にしておいて、とりあえずよろしくお願いします。

えぇっと。

「小説家になろう」というサイト様で今のところは小説家の活動をさせていただいています。

最近はやっとこさ、新しいのをUPしたところで・・・。

話が思い浮かばないというのも、また悩みの一つでもありますね。

作品の紹介などは、あとでリンクを張っておきます。

詳しい作品の内容、あらすじも乗せておくので、どうぞみてください。

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